Roots & Wings 代表

英語・国際教育研究家

 

 

 

仲原かおる 

既婚・子供 

 

 

 

沖縄県宮古島出身。アメリカで大学を卒業後就職し、その後帰国。 NHKや民放各局、BBC、ディスカバリー・チャンネルなど国内外の旅番組、情報番組、子供向け教育番組などの取材や番組制作に携わる。フリーランスで通訳やTV番組のコーディネーターを務める。これまでに、各局でのニュース映像(各国首脳や要人のスピーチやニュース素材)翻訳の他、一部上場の大手企業での通訳、TV番組収録時の外国人ゲストの通訳や、来日したCNNキャスター達やヴァンクリーフ・アーペル、フェラガモなど有名企業CEOのTV雑誌取材通訳や記者会見や新商品発表イベントでのバイリンガル司会などを担当。

 

 

 

通訳翻訳やメディア・コーディネートの仕事の依頼はkaorunakahara05@gmail.com までお願いします。

 

 

ROOTS&WINGSを始めたきっかけ 

 

 

 

ROOTS & WINGS

「日本人としての根と世界に飛び立てる翼の両方を持つ」

がモットーです。       

各国大使館や外国人学校で開催される異文化交流会やプレゼンコンテストなど語学力や国際理解、日本人力を磨ける各種イベントを主催したり、東京や地元に居ながらにして世界を体験できるイベント、場所、商品、サービス、お教室、学校、サークル、などを皆さんに紹介したいと思います。

 

 

ROOTS&WINGSという名前の由来ですが、私自身が子供を持って、子育てについて色々迷っていたときに、古今東西の子育てについて勉強したい、知りたい、ネットや本だけではなく、実際にその国で育った人たちの生の声を聞きたいと思って、その国の代表として来日している外交官や大使に各国の子育てやその国の絵本や子供達に語って聞かせる寓話などについて取材をはじめました。

 

各国の子育てことわざを調べていた時、アフリカの子育て諺を知りました。
We desire to bequest two things to our children -- the first one is roots; the other one is wings

親は子供に最初は「根」を、次に「翼」を与えたいと願うものだ。



親の気持ちは時代や場所を超えて同じなのでは?と思いました。

 

最近グローバル+ローカル≒グローカルという言葉もありますが、両方持っている大事だと思うのです。

ROOTSもWINGS両方持つという事は可能だと思います。しかも楽しみながら!

 

グローバルな時代だから、世界共通語が英語になっている時代だからこそ、各国の皆が各自の文化や国・地方・地域言語を大切に継承しつつ、自分の文化しか知らない、認めないのではなくて、他の文化をも理解し、外に向かっても羽ばたける、次世代であってほしい。


私自身が海外で学校に行ったり就職したりした経験から、どんなに英語が上手になっても日本人である、アジア人であるという事は変わらない、日本の将来を担う子供達には「立派な日本人」になって欲しい。そして地球人としても羽ばたいて日本の国益や、社会全体の為に活躍して欲しい、と願うのです。

 

英語ができると日本人度が薄まるのでは?などと危惧される祖父母もいますが、全く心配無用です。他国の言葉や文化を理解することと、無条件に他者に迎合することとは別だと思います。自分以外、日本以外を知り比較対象を持ってこそ、日本や自分について深く洞察できる個人が育つのではないでしょうか。

 

日本語も日本文化も漢字や様々な法制度など他国の影響を受けて、それを独自に発展させて今に至っています。その逆もあるでしょう。世界中の文化は相互に影響を与えあっているのです。

 

 日本は今後、少子高齢化、人口減少により国力が弱まっていくと言われています。次世代は私達とは違う時代を生きなければならないでしょう。市場が小さくなれば国内だけを見てぬくぬくと過ごしていく事はもうできないかもしれません。

 

グローバル社会に羽ばたいていくしかないであろう子供達を温かく見守り、羽ばたけるように、いつでも戻ってこれるように環境を整え、支援してあげる事が大人の一人ひとり、そして社会全体の責任だと思います。

 

国や政府や学校や組織や地域の制度や仕組みや法律や意識が変わのをぼんやり待っているうちにも私たちの子供は大人になってしまいます。自分以外のものへの働き掛けも継続すべきですが、まずは、私に、今すぐできる事から始めようと思ってROOTS&WINGSを立ち上げました。

ネットとリアルで同じ思いの皆さまとお会いできるのがとても楽しいです。

 

 

皆、こんなにまじめに勉強しているはずなのに、日本人の英語力や国際力が弱いのはなぜだろう?

 

既存の通信教育、学校英語、英語塾では鍛えられない発表力や国際力を鍛える方法はないか?全ての日本人が国際共通語である英語に困らない為に今すぐできる事はないか?と考え、日本人に足りない国際力(国際語としての英語力を含む)・発表力を実践で身につけてもらう場を多くの人に提供できるRoots&Wingsでありたい。 

 

 

0-小学生向けの大使館世界の絵本読み聞かせ会 The World Reads for Children 、

 

 

中高生向けの大使館や外国人学校での英語スピーチコンテストヤング・アンバサダー、

 

社会人向けの 世界の書籍朗読会など各年齢層に向けたイベントを、30カ国以上の大使館や外交官の協力を得て各国大使館などで開催。

 

社会人向けにはは「多シャドーイング英語勉強法」を考案。

TEDやその他の教材を使って時間のない人にピッタリの効率的な勉強を推奨。

 

子供向けには、読み聞かせと読後アクティビティーで家庭でも英語力をつける「仲原式3ステップ英語勉強法」を考案、ワークショップを都内各地で開催。

 

 

活動内容詳細はHPで http://worldreadsforchildren.jimdo.com/

 

マガジンハウス ウェッブダカーポ で英語育児や英語絵本、大使館での読み聞かせについてコラム連載中。 

 

http://webdacapo.magazineworld.jp/author/nakahara_kaoru/

 

 

 協賛会員希望 パーティーや定例会・レッスン受講などの会のイベントに応募なさる全ての方にメルマガ登録をお願いしています。

 

お申し込みの際に氏名とともにメルマガハンドルネームも併記して下さい。登録無料。 http://gr.tomome.jp/wrc/        

 

 

時間変更などの連絡事項などはメルマガで一斉送信致しますので、登録がないと連絡漏れとなる可能性があります。 

 

 

ツイッターでも国際教育や英語教育に役立つアプリやイベント・書籍情報をツイートしています。 

@rootsandwingsjp

 

 

 

 

FB 友達申請やシェアお願いします。

グループメンバーになって下さい。

https://www.facebook.com/groups/theworldreadsforchildren/

  ネットとリアルで皆さまとお会いできるのを楽しみにしております!

 

 

 

 

 

以下会の詳細です。

 

 

The World Reads for Children はインターナショナルファミリーそして国際性を重視する日本人の為の会です。0-150歳まで誰でも参加できます。子連れ参加も大歓迎。会を通して国際性と発表力を伴った世界の共通語を身につけてほしいと希望しています。

 

 

そのために子供たちには「仲原式3ステップ英語習得法」でバイリンガルの基礎を作ってほしい。通訳としての実体験や訓練、周囲のバイリンガルの人たちの体験を元に考案しました。

 

 

 

多シャドーイングで沢山インプット

 

 

 

シャドーイングは最強の使える英語習得法

 

 

 

仲原式3ステップでは多読よりもディクテーションよりも、シャドーイングをお勧めしています。

 

頭の中で読むだけの多読よりも、シャドーイングなら、ネイティブの読み上げスピードに合わせて実際に自分の口から言葉を出す、その為に集中して聞く、事で耳も口も同時に鍛える事ができ、英語の反射神経瞬発力反応力も鍛えられます。

 

 

 

正確にシャドーイングする為には文法、単語力、文化への理解背景知識などもとても重要になってきます。多少、耳がお留守になったとしても、文法力、単語力、背景知識さえあれば、多少の聞き逃しは脳が勝手に修正して正しい文章として認識してくれるからです。

 

 

 

 

 

多読ではカタカナ読みが身についてしまった人はそれが抜けません。シャドーイングでカタカナ癖を修正する事が可能です。

 

 

 

ディクテーションはスペルまで完全に覚えている必要があります、書き取りはとても時間がかかるので忙しい現代人の継続学習には向いていないと思います。書き取るだけなので自分で実際に発音をしません。頭でスペルが分かっていてもそれなりに発音できなければ実生活では役立ちません。

 

 

 

シャドーイングなら、多読の変形版として大量の文章を言語の音声面、文法、聞き取り、発音、 その他までを一度に鍛える事ができます。

 

 

 

シャドーイングできていないところは分かっていない所です。改善改良の第一歩は弱点の把握とその強化です。ダメな所わかってない個所が分からなければ改善しようがありません。ダメでないところは変える必要がありません。シャドーイングは弱点の発見が容易なので、すぐに気をつける事ができ、修正する為の努力を容易にします。

 

 

 

日本人は英語が堪能が世界の常識となるように願ってネットとリアルの両面から英語教育を支援したいと思っています。

 

 

 

また、英語力と同時に発表力を鍛えなければ実社会では役立ちません。

 

会でSHOW&TELLやプレゼンの時間を設けていますので、是非活用して欲しいと思います。

 

 

 

 

 

未来を担う子ども達と、子育て孫育て世代の皆さんの為に、ネットでは親子が家庭で無料で遊びながらバイリンガルの基礎を作れるよう「英語絵本読み聞かせ動画&読後アクティビティー」を英語絵本コンシェルジュ活動をしています。

 

 

 

リアルの会としては各国駐日大使館に御協力頂き、日本の子供達そして日本在住のインターナショナルファミリーの為の「世界の絵本読み聞かせ会」を主催しています。  

 

読み聞かせイベントや英語教育に関する講演も行っています。

 

講演やイベント出演、学校や地域・店舗などでのワークショップも行っています。

 

 

 

世界の絵本読み聞かせ会 The World Reads for Children は日本を含めた世界の多様な言語・文学・環境・教育について知って頂く為の場です。

 

 

 

親子共々世界の文化に親しんで頂き、感じるものがある部分を各自の家庭に合う形で取り入れれば良いし、できないものは無理にしなくて良いし、まず単に親子でお洒落して外出し会を楽しんで頂ければと思います。

 

 

 

確かにこれまで会に参加して下さった皆様は「教育や知育」も含めた家庭環境・子育てに関心の高いご家庭が多いように感じます。会がお受験に役立ったと言ってくださる方もいます。

 

 

 

ただ本来の目的は、英語教育そのものというより、大人も子供も世界の文化・言語・人種・子育て・その他の多様性を楽しみ、自分がいかに日本人であり世界人であるかを実感として感じてもらうという事です。

 

 

 

世界的な教養の土台として、小さい頃から実感として上記のような事を感じる必要があると思い、そのような体験を我が子に、そして我が子だけでなく子供達皆に体験して欲しいと思って会を始めました。

 

 

 

日本在住のインターナショナル・ファミリーが参加される場合も多いため、会は通訳つきの英語で進行されます。ですが、英語は語学教育ではなく、世界の共通語としての位置づけです。

 

 

 

世界は広く様々な言語がありますので、その全てに精通する事は不可能な為、駐日大使館外交官たちの共通語は英語です。日本語を話さない方も大勢いますので、特に大使館発表の部分は英語に日本語の通訳が付くという形にならざるを得ません。

 

 

 

日本に住んでいると実感がわきませんが、世界中で共通語として日本語を話すのは日本人だけなのです。

 

 

 

世界の共通語としての各国の国訛りの英語を楽しんで頂き、日本語訛りの英語も素晴らしい世界の共通語の一つの形だと実感して欲しいです。

 

 

 

日本人参加者に日本人としての自覚を深め、外国人参加者に日本を知ってもらう為、会では日本語の方言の絵本を読んでもらったり、日本文化を発表してもらったりもしています。

 

 

 

会の目的は英語教育ではありませんが、会に参加すれば世界の人と通じ合う為に必要な能力は何か?を親子共々体感して頂けると思います。

 

 

 

教科書にそう書いてあった、TVでこういっていた、新聞雑誌でそれが流行っているらしいではなく、体感という土台があれば、親や学校、社会からの圧力ではなく、子どもが自発的に「勉強」をする年齢になった時、何を学ぶべきか?その為にはどうすれば良いか?学習意欲を持って考え、行動するでしょう。

 

 

 

私は、世界の共通語としての英語は世界のいろいろな文化様々な人種の方々とも広く付き合い、世界の出来事を自分とは無関係と思わない為、日本人としての自覚を強める為に必要不可欠だと感じています。英語ができなくてもそれができる人はいるかも知れませんが、英語ができる方が楽にそうできると思います。また語学を身につける大前提として上記のような気持ちがあれば、自然に身について行くと感じます。逆にそういう気持ちが無ければ、地道な語学の道を日常会話に苦労しないレベル以上に持っていくまでに継続する事は難しいと感じます。そういう実感を持つ為に会という場が必要なのだと思っています。

 

 

 

だからこそ、会の名前は親子向けが「世界の絵本読み聞かせ会:World Reads for Children」大人向けが「世界の書籍朗読会」であり、「英語絵本読み聞かせ会」ではないのです。

 

 

 

国際社会で活躍できる日本人になるためには国際教養とその一環として世界の共通語である英語を身につける必要があります。しかしそれ以上に今の日本人に不足しているのは言語力以前のパーティー力・自己発信力ではないかと感じています。

 

 

 

受験英語を突破し単語記憶数だけは誰にも負けなくても、TOEIC・TOEFLの点数が高くても、ディベート能力、プレゼン能力、パーティーでにこやかに話せる能力が不足していてはグローバル社会で実力に相当する評価が得られないという事は大人の私達が骨身に沁みていることだと思います。

 

 

 

壁の花でいても許されるのは、超美男美女か、有名人だけです。「自分はそのどちらでもなく普通の人だ」自覚ある大人は、せめてそんな自分を招待してくれたホストに対する礼儀とわきまえて、ゲストとしてパーティーを盛り上げるべく努力しなければなりません。良いパーティーになるかどうかは招待客次第なのです。その構造は社会や国家とよく似ていると思います。「楽しませてもらおう。何か恩恵を受けよう」だけではなく、国家や社会に貢献できる社会人になりたいものです。

 

 

 

優秀な日本人がもっと世界で評価されるようになって欲しい!と心から願っています。実力のある日本人や日本の会社はたくさんいるし、たくさんあると思います。だたその実力に見合うだけの評価を得るには、世界に対して英語でアピールしなければなりません。残念ながら「黙っていてもわかってくれる」時代は終わったのです。それには英語力とプレゼン能力・パーティー力が必要なのではないか?そして、それはお勉強では身につきません。実地で磨くしかないのです。

 

 

 

小学校英語活動導入・大学の国際化・ユニクロや楽天などでの社内英語公用語化などなど時代の流れは止める事ができない以上、発表力を伴った英語力は特別なものではなく、一般教養の一部として子供達が身につけなければならないものです。

 

 

 

RootsWingsはネットとリアルの両面から語学力を含めたグローバル・リテラシーを楽しく身につけていただけるよう支援しています。

 


ネット上で「英語絵本コンシェルジュ」として「YOUTUBE無料英語絵本読み聞かせ動画&読後アクティビティー・プラン・365日分アップ・チャレンジ」を行っています。大人の英語初級者シャドーイング教材としても、小学生英語活動の家庭での支援としてもご活用下さい。

リアルの会として、親子向けの「世界の絵本読み聞かせ会:World Reads for Children」と社会人向けの「世界の書籍朗読会」その他のセミナーを各国駐日大使館や企業と共催で月一回程度開催しています。

これまで、フィンランド大使館・チリ大使館、エリトリア大使館、イスラエル大使館、ハンガリー大使館、デンマーク大使館、ルーマニア大使館、ブルガリア大使館、カナダ大使館、ヨルダン大使館、イスラエル大使館、タイ大使館、エジプト大使館、スウェーデン大使館、ドミニカ共和国大使館、コロンビア・インターナショナル・スクール、オックスフォード大学出版局などの協力を得て、開催してきました。

 

 

 

日本にいながらにして親子で絵本を通した世界旅行を楽しんで頂く会です。会の目的は語学をはじめとしたグローバル・リタラシーを実体験通して身につけ、日本人としての発表力を身につける事。公的な方々と公的な場所で世界の共通語で自己発信する。各国の言語文化食べ物に親しみ、異文化交流が楽しくできる会です。

 

 

 

日本人だけでなく日本在住のインターナショナル・ファミリーが英語と日本語で楽しく集えるイベントであるよう尽力していきます。

同じような趣旨で大人の会や社会人・ビジネスマン・女性向けのセミナーもあります

 

 

 

言語と文化は切り離す事ができません。その国の文学を知る事は言語の背景知識である文化や考えかたの一部を知る事だと思います。

 

 

 

物語は本の最後のページで終わるのではなく、読者の頭の中で続いていくものです。

 

 

 

参加者一人一人が、会への参加をきっかけに外の世界や自分に興味を持ち、実際に旅に出かけたり、何かを書いたり、更なる学びの始まりにして欲しいと希望しています。

 

 

 

「世界には沢山の国がある、正式名称は、国旗の色は、人口は、言語は、GDPは・・・」と数字や情報の並んだお勉強も大事ですが、実際に公的にその国を代表する人にあって、その国を代表する書籍を、その国を代表する方から、その国の言語で聞かせてもらい、教育観を知り、皆でその国の食べ物を分け合うという体験からしか学べない感覚があります。

 

 

 

ネットや本などから得られる情報の溢れる現代だからこそ、実体験を通して情報以上の何かを感じ取り、その後の自発的な学びに活かして頂ければと思います。

 

 

 

「聞いたことは忘れる。見たことは覚える、体験したことは考える。発見したことは身に付く」と言われます。グローバル化した社会に生きる私達が実体験を通した国際的教養を身につける場にして頂ければと思います。

 

 

 

日本在住のインターナショナル・ファミリーや大使館員やその家族、知育に関心の高い参加者同士の交流の場としても活用頂ければ幸いです。

 

 

 

最近、会の活動を支援したいという皆様からのご連絡も頂いており非常にありがたく感じています。ボランティア、プロボノ大歓迎です!

 


リアルの会に参加して頂くこと、会の活動についてTWEETしたりランキング・クリックして頂く事は会の大きな原動力となります。
沢山の参加者や口コミがあれば、参加してくれる大使館も増えるし、マスコミ取材も増えれる、そうすれば企業スポンサーも期待できるでしょう。

 

これまでもずっと私の持ち出しと情熱、ボランティア副理事の時間やプロボノしてくださった個人様や企業様、大使館様の好意によって運営をしてきましたが、やはり継続には経費も雑務の時間もかかります。私の家族にもこれ以上迷惑をかけられないと思っていた頃に、沢山の励ましの言葉を頂き、やはり活動を継続して行きたいと決意を新たにしています。

その為には多くの参加者やスポンサーが必要です。皆さんの会への参加やこのような活動を支援したいという企業様や個人タイガー・マスク様からのご連絡お待ちしております!!kaorunakahara05@gmail.com

 

 

 

親子英語をしているご家庭のブログ、英語教室の先生のブログ、教師のブログ・・・リンクして頂けると嬉しいです。

 




バナーを作成しましたので添付いたします。
上に貼り付けてある二つと、添付の一つ。そして、以下のHTML用です。
サイズなどはお任せします。


タグですが、基本的には下記ですが、このバナーを皆さんがサーバのどのディレクトリにアップされるかによって下記赤字部分がかわります。ご注意ください。

サーバ直下にアップされた場合はこのままで問題ないです。
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バナーの大きさを変えたければ中の数字を変更すればOKです。
今後は日本各地・世界中で「世界の絵本読み聞かせ会」という活動が広がっていくと嬉しいです。お手伝いさせて頂ける事があればご連絡下さい。
そして、現代はネットの時代ですので、海外や地方在住の日本人・外国人、絵本作家がネット経由で読み聞かせ動画を提供してくれたりして会に参加してくれれば、現在のリアルの会にも奥行きが出ると思います。
ネットとリアル、月に一回のパーティ・イベントと毎日の読み聞かせどちらも大切にしたい。
日本の子供そして大人が一般教養の一部として普通に日常英会話ができるようになる日まで、そしてその後も?!活動を継続する事が目標です。
一人の母親として息子の為に始めた会でしたが、皆様のご期待に反しないよう、これからも子供達や参加者皆の役に立つ活動とはどういうものかを考えながら邁進して行こうと思っています。
皆様からのご指導ご鞭撻、宜しくお願い致します。
終わりのない語学学習が継続できるよう「世界の絵本読み聞かせ手帳」を作っており、出版社を探しています。
私自身が欲しかったものを形にしたもので、親が英語日本語など日々の読み聞かせや子供の反応の記録をつけられる手帳です。
記録をする事で子供をより深く観察するようになり、子供の成長を日々感じられ、子育てがより楽しくなると思います。